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2019 夏アニメ一行感想 [その他の趣味]

今期はまあまあ。

○ダンベル何キロ:OP曲のサイドチェストでいつも笑う。内容とテンポが良。
○鬼滅の刃:良作だが、刺さるものがない。予算の潤沢さで上質安定。
○まちカドまぞく:ポンコツっぷりでほのぼの。最後のナレーションの一言がGood。
▲彼方のアストラ:急展開でハラハラ、最後はいきなりGoodEnd過ぎて少し拍子抜け。
▲可愛ければ変態~:突き抜けてバカっぽい内容は良かった。シーンの音楽も良。
▲ダンまち2:なんか1に比べて淡白。
△キャロチュー:後半失速。2期やるには内容薄くない?
△エルメロイⅡ世:予算潤沢そうな内容。でも話はあまり惹かれない。
△コップクラフト:カッコいい感じで始まったけど造りが雑過ぎ。もったいない。
×とある一方通行:ミサカは~のセリフがうっとおしい。あと主人公誰。
×ソウナンですか?:もっと過酷というか汚い感じになると思うんだが。
×通常~お母さん:パタパタママ懐かし過ぎ。母親萌えはちょっとマニア向け。
×うちの娘の為:ヒロインの子の可愛さで12話持たせるのはちょっと無理だった。
×かつて神だった獣:復讐とか、ヒロインの子の成長ってメインテーマが陳腐。
×女子高生の無駄:日常系にしてはちょっと殺伐。主人公にイラッとする。
×手品先輩:先輩のお色気だけで12話は持たない。
脱落:ありふれ職業、異世界チート、炎炎、グランベルム、ナカノ、魔王リト、ブレソウル

継続
▲ヴィンランドサガ:まだ様子見かなー?
△Dr.STONE:話は良いけどキャラが漫画っぽすぎて科学テーマと合わない。


タグ:一行感想
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PS4でレトロゲーム [その他の趣味]

最近、PS4のゲームをちびちびやってます。
と言っても、ほとんど昔のゲームばっかりです。

近年のゲームは3Dのフィールドでキャラを動かすのが前提で、
カメラ位置とか移動とかが思ったように動かせないし、
リアルな分、キャラの挙動が幼稚にみえたりわざとらしく見えたり、
見えない壁や障害物で足踏みしてる姿が馬鹿みたいで、没入感がないです。

で、最近サマーバーゲンで安かったので、色々DLしてみました。
まとめて感想を。


◎ロマサガ2リマスター版
ゲーム自体のリメイクがすごいというより、
ネット環境が進んでいろいろな分析データを誰でも見れる事により、
奥深さを再認識。
当時こんな複雑なプログラムがされていたとは驚きです。
演出やシステム面のアイデアも実験的ながら今でも斬新な物も多く、
色あせないどころか深みを増した名作でした。
ロマサガ3のリマスターも期待してます。


○ドラクエ2リメイク
バランス面で大幅調整されており、特にサマルトリアの王子が相当強くなってました。
バランスも絶妙で、ラリホーやマヌーサ、スクルトやルカナン、直接攻撃、ダメージ魔法、
呪文の数は少ないですが、死にスキルが無いです。
当時のちょっと厳しめの調整はかなりマイルドになってますが、
色々駆使しないと殺られるときもあるのでそれなりに手応えもあって良い調整されてます。
それでも10時間ぐらいでクリア出来るので、軽く遊ぶにはオススメです。


△R-TYPE Dimensions
R-TYPEのIとIIが収録されており、
原作そのまま、ワイドスクリーン、3D化、3Dにしてちょっと奥行有りが選択可能。
やられたら、従来の戻りスタートとその場復活もえらべたり、スロー機能もあります。

ただ、結局行きつくのは初代の原作そのままが一番良かったりします。
やっぱりフォースシステムの面白さは唯一無二。
アイテム取ったときにフォースが後ろからやって来るのは、
グラディウスのバリアみたいにいきなり登場ではなく、
頼りになるやつが助けに来てくれた~みたいな演出で
今更地味にカッコいいと気づきました。

このDimensions自体に、価格ほどの価値があるかというと「別に」という感じです。


○斑鳩
中身はほとんどドリキャス版です。
なので特筆すべき点はあまり無いですが、PS4のDL版(しかも安い)になったおかげで、
今後この名作がいつでも遊べるのは嬉しいですね。


◎グラディウス2
当時それほどやってたわけでも無いですが、今やっても意外と面白いです。
むしろそこらのシューティングより普通にシンプルで遊べます。
難易度が絶妙で、なれてくると高速スクロールや要塞までは結構すぐいけます。
やっぱ思うのは、最近のSTGは難しくなりすぎて廃れたんだなーという事です。
イメージよりずっとカジュアルに遊べました。

相当昔のゲームなので音質も荒いですけどやっぱ音楽良いですね、グラ2。


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2019春アニメ 一行感想 [その他の趣味]

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NHKが頑張ってましたねー。

◎進撃の巨人Season3:今季は対巨人全面対決だったので、毎週展開が気になった。
○鬼滅の刃:家族皆殺しとか可愛そすぎる。作画は超良く予算に恵まれてる感じ。
▲キャロチュー:音楽が良かった。萌えにコビてないキャラも新鮮だが、大会形式は陳腐。
▲続終物語:最近の物語系では面白い方だったかな。最後強引にまとめられたが。
▲勉強ができない:理系と文系の子はワリとキャラが立ってる方、、かな?
△この音とまれ:教頭へのお披露目回がピークだった。そこも回想入りすぎてテンポ悪し。
△仙狐さん:主人公が敬語でいい人。12話だとちょっと飽きる。
△なんここ先生が:露骨なエロは良いけど隠しすぎてて何が起きてるかすら分からんのは×
×賢者の孫:無双ハーレム系は出涸らしもイイとこで、ライフはもうゼロよ。
×ぼっちの○○生活:最初はほのぼの見てたけど、成長しなくてだんだんイライラしてきた。
--脱落:みだらな青、Robi、マグメル、異世界かる、YU-NO、さらざん、Fゴーン、川柳女


<ピックアップ>
○ガンダムORIGIN:
キャラの表情大げさすぎる。渋いキャラとか、冷静なキャラも軽い感じがします。
人間味があるといえば聞こえは良いが、全員表情豊かすぎ。

MSがCGなのも微妙でサンダーボルトの手書きに比べると見劣りしました。
動きがなめらかだったり、ディテールが細かいのはわかるんですが、、、
CGの課題は、情報量と動きのメリハリが無いし、
構図的に極端な遠近法による演出がしにくいのも問題点。

そもそも戦争兵器の題材に人型ロボットを扱っているのは、
その動きやダメージ表現に感情移入させようという狙いがあるはずです。
例えば、腕や足が破壊されれば重大なダメージを負ったように感じ、
頭が破壊されれば、いよいよ致命傷を受けた気になり、
なんとなく人型の造形物から頭がなくなるというのは憐憫を誘います。

他機をかばう動き、無慈悲に銃撃する動き、
すべて人型だからこそ感情移入ができ、ドラマ性が生まれてると思います。
要はガンダムの魅力はロボットに演劇をさせている部分なのは大きいはずです。

なのにその演劇を
CGの無機質な動き、画一的な遠近感とディテールにすると、
すごく薄味になってしまいます。

もちろんCGが向いてる部分もあると思います。
ユニコーンはCGと手書きをうまく使い分けてましたしね。
ああいうのが見たいのよ、ああいうのが。

初代ガンダムのリメイクとしてORIGIN自体のコンセプトは楽しめました。
声優が変わってたり、キャラの設定が違ったり、MSのデザインが変わってるのはまあそんなもんでしょう。鬼籍に入られた声優さんもいますしね。

だが、ここから先をやるならCGだけは止めてほしいかなぁ。


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2019冬アニメ 一行感想 [その他の趣味]

◎かぐや様:テンポが良く内容も笑えた。デザインやOP曲のセンスも良かった。
○ネバーランド:原作未読、毎週展開が気になった。5歳児が長期間秘密の準備はご都合主義。
○風が強く吹:ポンコツが結集して、は王道だけど期間1年に無理がある。最後は良かった。
▲どろろ:手塚修のセンスはすごかったんだなーと。現代的にうまくリメイク。
▲からくりサーカス:ハショリすぎてて原作の溜め演出とかが死んでる。原作の良さで完走。
△SAOアリシ:やっぱり人のゲームプレイを見てるだけって感じ。
△魔法少女あすか:フツー。マジカルスパンキングはちょっと笑えた。
△賭ケ××:なんかルールが分かりにくい
△ガーリー:飛行機は好きだけど、あとはすごくありがちな要素の詰め合わせ。
△ドメ彼女:生々しさが新鮮だったけど、主人公のモテ具合で結局ファンタジー。
△モブサイコ2:最後の方、少し盛り上がったかなぁってくらい。
×五等分:無味無臭に近い。
×revisions :主人公好感度低すぎ。人物CGもグネグネして気持ち悪いし内容詰め込みすぎ。
×荒野の飛行隊:人物CGは違和感しかない。世界観も魅力無い。空戦はリアルだけど爽快感がない。
途中脱落:グリム、同居人猫、ケムリ

継続
○ジョジョ5部:世界観が反映されてて良い。OP/ED曲が今までより薄味なのが残念。
▲盾の勇者:憎しみが憎しみを生むというテーマなのか。その割に軽い気もするが

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劇場版サイコパスcase1を見てきた [その他の趣味]

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最近、京都駅周辺でうろつくことが多くて、
時間の合間をみてサイコパス劇場版case1を見てきました。

個人的に従来作品の評価はこんな感じ。
1st:魅力的なキャラが多い傑作
2nd:最悪レベルの改悪
劇場:可もなく不可もなく

魅力的なキャラが軒並み死んだ1st以降、どうやっても面白くならないんですよね。
あとエリミネーターの派手な残酷さに頼った脚本はあんまり好きじゃないです。

以下、少しだけネタバレを含めつつ感想を。

今回は、霜月と宜野座さんの話。
特に人気があるわけではない2人ですが、霜月の嫌さが多少緩和されてて、
あとは宜野座さんの成長っぷりが楽しめます。

ただ青森で別世界のような地域があるとか、無理やり世界観を拡張しようとしてる感じ。
霜月さん捕まるけど、あっさり逆転できる拘束のゆるさに
脚本の無理矢理感を感じました。

結局の所、やっぱりこれわざわざ劇場版でやるほどの内容か?
ってのが正直な感想。


2時間の映画が1800円の劇場で、
これは60分で1500円とかなりコスパは悪いです。
そういう意味では評価は△ですかねぇ。
コスパを無視しても▲ぐらいです。
タグ:映画
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劇場版Fate第2章を見てきた [その他の趣味]

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Fate Hevens Feelの第2章を見てきました。
ネタバレを含まない程度に感想を。

公開して1ヶ月弱経ってる割に、結構お客さん多かったです。
スマホゲーも流行ってるみたいですし、その影響もあるんですかね。

まず作画やアクションシーンですが、これはすごいクオリティです。
重量感や反動が反映された動きになってて、
ただぬるぬる動くというレベルではないです。
ただ、大技の打ち合いや高速の殺陣が単調だったり、
激しい動きに目がついていかない部分も。
あと欲を言えば、ZERO最終戦のような戦術的な駆け引きが
あると良いなのになぁと思いました。

12歳以上という微妙な推奨年齢がついてましたが、
まあ確かにこれはちょっとエロくて小学生には見せらんないですね。
作品をマニアックにしてしまい、口コミ等で人気が広がるのを阻害するので、
賛否両論はありそうです。

展開が目まぐるしく、唐突にあれやこれや起きていくので、
ちょっとついていけない感じもしました。
主人公が無茶をして気を失って場面チェンジのパターンが多くて、
そのへんもなんか単調に感じる部分でした。

一応、UBWとか昔のStayNightも見たんですが、
それに比べるとダークなところが面白いかも。

まあここまで見たからには、出来れば3章目も見に行こうかなって感じです。
手放しで絶賛出来ませんが、普通に面白かったので評価は○で。

タグ:映画
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2018秋アニメ_一行感想 [その他の趣味]

○進撃3(前半?):安定して面白いが、人類のイザコザが大半だったので停滞感も
○メイドがウザすぎ:テンポとキャラが良く、今期の当たり。
▲ゴブリンスレ:1話目でえぐさに引くが、あとはまあ普通?
▲スパイス:<♪SPY BREAK>開幕は良。デザインも凝ってるけど中身が萌動物園で残念。
△ゴールデンカムイ2:なんか単調で飽きてきた。
△ジュリエット:連載中なので消化不良のまま終了だが、単調なラブコメ。
△色づく世界:最後まで見てないけど、タイムトラベル物の安易な感動モノの予感。
△日の丸相撲:珍しい相撲物。迫力あるシーンは○だが、技のカットが理解しづらい。
×やがて君になる:主人公が爽やかで見易かったけど百合ものは共感しづらい。
×バニーガール:意味不明。
×居酒屋のぶ:既視感が。あと謎の実写ロケ要る?

-------以下、継続
・ジョジョ5部:5部は好きなので期待。ただアニメJOJOは演出が淡白になってきた。
・からくり:そこそこ楽めてます。しろがねの声はちょっと違う気が。
・SAOアリス:これ4クールもやるの?
・転生スライム:ナビ声のせいでゲーム感が強すぎ。単調な主人公無双モノ。
・駅伝めざす:ポンコツがチームで活躍は王道だが、ド素人の大学生では無理がある。

-------以下、途中脱落
×隣の吸血鬼:金色モザイクにそっくり
×グリッドマン:今どき怪獣ものかー。古さが新しいような気もするが単調。
×ティラミスII:うーん、飽きたかなぁ?
×ゾンビ佐賀:序盤は面白かったけど、ただのアイドルアニメだった。CGに違和感。
×刻越えのデリダ:意味が分からん。
×ダグ&キリル:主人公が無能バカの自信過剰で、イラつくだけだった。

-------以下、一話脱落
×走り続、宇宙漁、アニマ、人外嫁、ひもて、ベルゼ、俺が好妹、デリダ、コンセプ

-------ついでにドラマも

◎下町ロケット:設計業からするとツッコミ所は多かったけど面白かった。
○昭和落語心中:アニメよりぐっとくる。役者さんはいい演技したのでは。
▲スーツ:織田裕二はカッコよかったけど、若手のやつがイラつく。
▲西郷どん:堅実な造りは好感だが幕末の薩摩藩自体が好きじゃない事に気づいた。
タグ:一行感想
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ガンダムNT見てきた [その他の趣味]

ガンダムNT、見てきました。

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UCがシャアっぽい人とか懐かしのセリフとかでおっさんホイホイだったので、
NTはもうネタ切れだろうとそれほど期待してませんでした。
登場人物も一新されてそうでしたしね。
ただ、TVで23分放送を見て、レビューとかでも酷評されてるわけでもなかったので、
見に行ってみました。

ネタバレはあんまりしない程度に感想をば。

まず作画から。メカはCGより手書き多めで良かったです。
オリジンのCGのみより、サンダーボルトの手書きの方がメリハリが効いてて好みです。
ただ、人物のタッチがUCから変わっており、特にマーサおばさんが「誰これ?」ってレベルです。
他にもUCのキャラ出てきてそこまで気にならなかったですが、マーサおばさんだけは違和感がひどかったです。

戦闘シーンはUCの続きなのでニュータイプのオカルト的側面が強かったです。
UCの序盤は兵器の戦争が楽しめるのに、NTはもうほとんどファンタジー。
設計職の私としては、原理の分からんもんが運用されまくってるのはモヤッとします。
ただ、サイコフレームのおかげ、で納得さえすれば、
UCの7巻よりはよっぽど納得の戦闘シーンが楽しめました。

内容的には主要キャラ3人の物語で、UCのキャラは添え物程度です。
かなり悲しい話でグッときます。ミシェルが人間臭くて良かったです。
ちょっと残念なのが敵役のデザインの安っぽさ。刈り上げと両目の傷が安っぽい。
もうすこし厚みのあるキャラデザにならんかったのか。
こんな雑魚小物っぽいのに振り回されてたと思うと残念です。

まあでも敵役より3人の関係性とかがメインストリームで、
そこは1時間半で十分感情移入できて、結論としては十分満足しました。
評価は普通に満足の◎で。

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2018夏アニメ_一行感想 [その他の趣味]

◎シュガーライフ:登場人物全員イカれすぎてて、そこが楽しめた
○P5A:作画はキレイだが駆け足な展開と戦闘シーンの淡白さで薄味に
▲ハイスコア:直撃世代なので楽しめた。続きは見ないけど
▲はたらく細胞:勉強になった
▲通学路:コミカルで気楽に楽しめた。
▲あそびあそばせ:OP詐欺。シュールで楽しめた。ツッコミが良い
△はるかなレシーブ:爽やかで薄味。女子の体描画にこだわりを感じる
△ゴクドルズ:正気のサタデーナイトは吹いた。が、出オチで10話は無理
△ビルドダイバーズ:練習無しで強く恵まれてて、モヤっとする
△終/暦物語:露骨な人気キャラ復活。マンネリかな
×ホームズ:薄味。芸術テーマならギャラリーフェイク位の深みが欲しい
×スバル:期待してたが、投げっぱなし&ありえないゲーム設定で今期最糞
×魔王と奴隷:異世界転送、無双、魔王、ハーレムと、二番煎じの宝石箱
×脱落・・・ISLAND、悪偶、音楽少女、はねバド

継続:進撃の巨人

ついでにドラマも
▲義母と娘のブルース:コメディタッチで面白かったです。
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2018春アニメ_一行感想 [その他の趣味]

▲ダリフラ:絵はエウレカ、話はエヴァ感。メカの魅力が薄く既視感多めだが駄作ではない程度
▲魔女サイト:よくある鬱系魔女っ子アニメだが、鬱度が突き抜けて新鮮。
▲SAOガン:人のゲームプレイを見てもつまらんって、SAO1期で言ってたような。
▲ひそね:ED曲が癖になる。内容はまあまあ面白かった。
▲Gカムイ:継続。土方登場はファンタジーだが、時代背景とキャラが良い。
▲ヒロアカ3期:もうちょっと主人公強くしても良いんじゃないかなー。
▲ティラミス:バカバカしいお手軽さが良い。
△ワイズマン:ワイズマンが主役か。ガチャ風刺も面白かったが内容薄い
△多田くん:実はお姫様がお忍びで、とかベタ過ぎ。キャラも魅力少ない。
△奴隷区:駆け引きみたいなのはまあまあ、キャラが多すぎるのがイマイチ。
△ピアノの森:前半は良かったけど、後半一気に退屈になった。
×メガロボクス:明日のジョー知らんけど、原作と違いすぎるんじゃない?
×ビートレス:限りなく人間に近い機械、というテーマ性はどこへやら
×ルパン:ルパン好きなんだけど、今回全然面白くない。
×ウマ娘:競馬好きでSウィークの時代は見てたけど、これは何が面白いか分からん。
×あま2、カリギュラ、され竜、蒼天、グールRe、デビルズ、天秤、LostSong:脱落

○銀英伝:
私は原作ファンで、旧作OVAはある程度見てますが、
映像はとても良いし、キャラデザも賛否あるけど悪くない。
ただ、上質に作ろうとしすぎて、大人しめの作風になってしまってるのと、
原作の重要な部分や良いセリフを省きすぎ。
・アムリッツァで、ラインハルトが食料や軍を引いて焦土作戦してた事
・シェーンコップの「その永遠ならざる平和のために~」等の名セリフ

そのため、旧作OVAにあった少年漫画的な熱量は低め、
かといって、大人が楽しめる軍略的な重要な描写が抜けてるので、
やたらと薄味で映像だけの作品になってしまってます。

アニメオリジナルで暴走運転等のシーンを入れてるということは、
尺が足りないわけでは無さそう。
良かったら劇場版も見てみようと思ってたけど様子見ですねぇ。

そもそも12話で面白さが伝わるワケ無いので、新規取り込みは絶望的。
せめて原作2巻ラストまでやれば、魅力も伝わりそうですが、、。
円盤売上もかんばしくないみたいですが、
そりゃ完結するかどうか分からないのに買うわけ無いですよね~。
前半クライマックスのバーミリオン会戦まで続かないでしょうねぇ。残念。


○P5A:継続。中身は無難なダイジェスト。絵はきれい。
○鬼太郎:継続。意外と面白い。カッパ回は神回だった。
△ビルドダイバー:継続。初代に比べて熱さに欠ける。

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